1.すごろく青赤2枚
2.付属のさいころ
3.付属のコマ
4.メモ用紙、ペン、人数分 電卓
5.付属の製品カード、マーケカード、彼氏カード、アンチカード、遊び人レッテル
独立カード(表SP裏 DD)、
ゲーム人数
付属のコマは6人分用意してありますが、人数に上限はありません。適当なものをコマに使ってプレイしてください。カード類も途中で足りなくなったら、手書きで代用のカードをその場で作ってプレイしてください。
パンピーコース
1.さいころを順に振って指事通り手元の紙にお金の増減をつけていく。
2.CHOICEに止まったらさいころをもう一度振り、指示された三角形にすすむ。
3.借金はできないルールなので、お金がないと買い物や支払いはできない。
4.製品、アンチ、彼氏、遊び人などのマスに止まるとカードを受け取る。その後カードをもってることでさまざまなメリットデメリットが発生する。
1.製品を買うとPV=BV=DCの計算で手持ちのお金を減らし、PVを自分でメモに加算していく。ボーナスのマスを通過するときにメモで記しているPVによりボーナススケジュール表に基づき計算をして収入を加算してメモる。たとえば通過時に手持ちのPVが3万PVだと6%かけて1800円を収入として加算してメモる。
実際のAWのビジネスとは違って、ボーナスをもらってもPVは0に戻さない。つまり何周も繰り返しまわりながらSPを達成するまでがんばる!
お金がないと製品は買えない。
2.買うだけメンバーGET 買うだけのマスに止まった時、自分の使っている製品(持っている製品カード)のみPVにできる。その際製品のPVをメモの上で加算する。たとえば買うだけメンバー3人にARTISTRYというマスに止まると9万PV加算してメモする。
3.スポンサーには2通りあり、一つは他のプレーヤー(ゲーム参加者)とは関係なくスポンサリング活動をする場合、このマスに止まると自分の持っている製品カードの合計PVをそれまでのPVにプラスできる。要するに自分が使いこなしている製品がダウンに情報リレーされPVが発生するという考え方です。たとえば合計10万PVの製品カードを手に持ってる人が、スポンサー2人というマスに止まると20万PVゲットできる。このタイプのスポンサリングは以後のゲーム展開に関係ないので人数などを覚えておく必要はない。その場のPV処理のみ行う。
ゲーム参加者(パンピーコースやプー太郎の誰か)をスポンサーできるマスに止まった場合、その人をサインアップの所に移動させ、今後ダウンがゲットした同じPVを加算できる。そのダウンにさらにセカンドができる場合もありうるが、同じくアップラインは全員PVを加算できる。
1.SP認定の条件は、100万PVとマーケティングカードの所有とする。
2.200万PVに達するまではPVを計算しつづけるものとする。
3.1周まわるごとに(SP認定の場所を通過する)最初の1周で自分がDDに、次の1周からはゲットしたSPカードをDDカードにムーブアップでき、そのつど宣言する。
4.ゲーム参加者をダウンにつけている場合はその人がSPDDになることもダイヤのレッグの1つとして計算できる。
5.自分のピンに応じてボーナスは加算する。
6.車や旅行、オフィスの場所はその場で宣言し、最後に全員ハロートークでもう一度発表する。
7.参加者の誰かがダイヤモンドを達成するとゲームオーバー。
時間がない時は何時にゲームオーバーかをきめてプレイする。.
